インフラのすべてを、
一つの画面で。
メトリクス、ログ、アプリケーションイベント、デプロイメントをつなげる。SakuraOps は、現代の開発チームのためのクラウド観測性プラットフォームです。
AWS · GCP · Kubernetes · Docker に対応
Production / Overview
システムの状態
信号を集めるだけではなく、判断できるコンテキストへ。
プラットフォームを詳しく見る →01 / OBSERVABILITY
メトリクス、ログ、イベントを、
同じ文脈で追う。
グラフで変化を見つけたら、関連ログやアプリケーションイベントへ。そのまま直近のデプロイメントまでたどれます。
02 / PLATFORM
運用のシグナルを、
ひとつの判断材料へ。
インフラ、アプリケーション、ログ、コスト。散らばりがちな情報を同じ画面に集め、チームで共有できる運用コンテキストへ変えます。
Infrastructure Monitoring
クラウドとコンテナの状態を、環境をまたいで継続的に把握。
詳細を見る →Application Monitoring
アプリケーションイベントを、インフラの変化と同じ文脈で確認。
詳細を見る →Log Management
必要なログを絞り込み、調査の起点をすばやく見つける。
詳細を見る →Deployment Tracking
リリースと環境変化を、タイムラインで追跡。
詳細を見る →Incident Alerts
重要な変化を、チームが対応できる通知へ変換。
詳細を見る →Cloud Cost Visibility
運用状況とクラウド利用状況を、ひとつの画面で確認。
詳細を見る →03 / INCIDENT MANAGEMENT
通知を、
次の行動に変える。
アラートだけを増やすのではなく、サービスの状態、関連するログ、直近の変更をひとつのインシデントビューに集約します。
インシデント管理を見る →キュー遅延を検出
クラウド利用状況
運用イベントと並べて確認
04 / CLOUD COSTS
クラウドコストを、
運用の会話へ。
利用状況をインフラと切り離さずに確認。AWS、GCP のコストの変化を、サービスや環境の状態とあわせて見られます。
- クラウド別の利用状況
- 運用イベントと利用状況の確認
- チームで共有できるコストビュー
05 / INTEGRATIONS
いまのスタックに、
そのままつながる。
SakuraOps は、クラウド、コンテナ、チームコミュニケーションをまたいで、運用シグナルをつなぎます。
06 / DEVELOPERS
開発者のワークフローに、
観測性を組み込む。
アプリケーションイベントや運用情報を、開発チームの使い方に合わせて扱える Developer API を提供します。
import { sakura } from '@sakuraops/sdk'
await sakura.events.track(
service: 'api-core',
event: 'deployment.completed',
environment: 'production',
context: {
source: 'pipeline'
}
})
// 同じコンテキストで、ログとメトリクスへ。07 / ARCHITECTURE
マルチクラウドとコンテナを、
ひとつの運用モデルへ。
異なる実行環境から得られるシグナルを集め、ダッシュボード、アラート、Slack、API へつなげます。
08 / SECURITY
運用に必要な可視性を、
責任ある設計で。
セキュリティに関する考え方、データの取り扱い、アクセスに関する情報を、開発・運用チームが確認しやすい形で公開します。
09 / DOCUMENTATION
導入から運用まで、
必要な情報をすぐに。
初期設定、クラウド・コンテナ連携、ログ、アラート、Slack、Developer API まで。チームの導入を進めるためのドキュメントを用意します。
ドキュメントを開く ↗10 / COMPANY
複雑な運用を減らし、
チームが本当に直すべき問題へ。
SakuraOps は、クラウドネイティブなチームが、インフラの状態をより深く理解し、よりよい判断を行えるよう支援します。
11 / CONTACT
SakuraOps を、
あなたの運用スタックに。
クラウド、コンテナ、アプリケーションの状況を、チーム全体で把握できる形に整えましょう。