CLOUD OBSERVABILITY PLATFORM

インフラのすべてを、
一つの画面で。

メトリクス、ログ、アプリケーションイベント、デプロイメントをつなげる。SakuraOps は、現代の開発チームのためのクラウド観測性プラットフォームです。

AWS · GCP · Kubernetes · Docker に対応

SakuraOpsProduction / Overview
デモデータ
直近 1 時間⌄

Production / Overview

システムの状態

Live
INFRASTRUCTURE

CPU 使用率

1h agonow
SERVICES

サービスヘルス

すべて →
web-gateway正常
api-core正常
worker-sync要確認
CHANGES

デプロイメント

履歴 →
api-coreリリースを検出
完了
web-gatewayリリースを検出
完了
INCIDENTS

アラート

開く →
!
キュー遅延を検出関連ログとイベントを表示
確認中
Slack へ通知済み
LOGS EXPLORER

ログ

検索 →
INFOapi-coreリクエストイベントを受信
WARNworker-syncキューの状態を確認
CLOUD COSTS

クラウド利用状況

詳細 →
AWS
GCP
デモデータ — 金額は表示していません

信号を集めるだけではなく、判断できるコンテキストへ。

プラットフォームを詳しく見る

01 / OBSERVABILITY

メトリクス、ログ、イベントを、
同じ文脈で追う。

グラフで変化を見つけたら、関連ログやアプリケーションイベントへ。そのまま直近のデプロイメントまでたどれます。

01
Metrics

システムの変化を時系列で見る

02
Logs

発生した事実を検索・絞り込みする

03
Events

変更と影響をタイムラインで結びつける

Observability を見る
● IN CONTEXTdemo workspace
now− 30m− 1h
deploymentapi-core
関連する変更
log eventworker-sync
ログへ移動
!
alert状態を確認
インシデントを開く

02 / PLATFORM

運用のシグナルを、
ひとつの判断材料へ。

インフラ、アプリケーション、ログ、コスト。散らばりがちな情報を同じ画面に集め、チームで共有できる運用コンテキストへ変えます。

01

Infrastructure Monitoring

クラウドとコンテナの状態を、環境をまたいで継続的に把握。

詳細を見る
02

Application Monitoring

アプリケーションイベントを、インフラの変化と同じ文脈で確認。

詳細を見る
03

Log Management

必要なログを絞り込み、調査の起点をすばやく見つける。

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04

Deployment Tracking

リリースと環境変化を、タイムラインで追跡。

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05

Incident Alerts

重要な変化を、チームが対応できる通知へ変換。

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06

Cloud Cost Visibility

運用状況とクラウド利用状況を、ひとつの画面で確認。

詳細を見る

03 / INCIDENT MANAGEMENT

通知を、
次の行動に変える。

アラートだけを増やすのではなく、サービスの状態、関連するログ、直近の変更をひとつのインシデントビューに集約します。

インシデント管理を見る
INC-000 / Demo incident確認中
!
ALERT DETECTED

キュー遅延を検出

01
状況を確認サービス状態とアラートを表示
02
関連シグナルを調査ログ、イベント、変更を横断
03
Slack に共有チームで状況を同期
04
解決までを記録タイムラインに残す
Slack へ通知済みインシデントの状況をチームに共有
Cloud Costsデモデータ

クラウド利用状況

運用イベントと並べて確認

AWS
GCP
Other
Shared
Idle
利用状況運用イベント
デプロイメントを検出利用状況と合わせて確認

04 / CLOUD COSTS

クラウドコストを、
運用の会話へ。

利用状況をインフラと切り離さずに確認。AWS、GCP のコストの変化を、サービスや環境の状態とあわせて見られます。

  • クラウド別の利用状況
  • 運用イベントと利用状況の確認
  • チームで共有できるコストビュー
Cloud Costs を見る

05 / INTEGRATIONS

いまのスタックに、
そのままつながる。

SakuraOps は、クラウド、コンテナ、チームコミュニケーションをまたいで、運用シグナルをつなぎます。

SakuraOpsOBSERVABILITY HUB
AWS
GCP
Kubernetes
Docker
Slack

06 / DEVELOPERS

開発者のワークフローに、
観測性を組み込む。

アプリケーションイベントや運用情報を、開発チームの使い方に合わせて扱える Developer API を提供します。

Developer APIイベント連携自動化ワークフロー
API ドキュメントを見る
events.tsDeveloper API
import { sakura } from '@sakuraops/sdk'

await sakura.events.track(
  service: 'api-core',
  event: 'deployment.completed',
  environment: 'production',
  context: {
    source: 'pipeline'
  }
})

// 同じコンテキストで、ログとメトリクスへ。
Events APIReference

07 / ARCHITECTURE

マルチクラウドとコンテナを、
ひとつの運用モデルへ。

異なる実行環境から得られるシグナルを集め、ダッシュボード、アラート、Slack、API へつなげます。

SOURCES
AWS
GCP
Kubernetes
Docker
SIGNALS
Metrics
Logs
Events
Deployments
SakuraOpsUNIFIED CONTEXT
OUTCOMES
Dashboards
Alerts
Slack
Developer API

08 / SECURITY

運用に必要な可視性を、
責任ある設計で。

セキュリティに関する考え方、データの取り扱い、アクセスに関する情報を、開発・運用チームが確認しやすい形で公開します。

09 / DOCUMENTATION

導入から運用まで、
必要な情報をすぐに。

初期設定、クラウド・コンテナ連携、ログ、アラート、Slack、Developer API まで。チームの導入を進めるためのドキュメントを用意します。

ドキュメントを開く

10 / COMPANY

複雑な運用を減らし、
チームが本当に直すべき問題へ。

SakuraOps は、クラウドネイティブなチームが、インフラの状態をより深く理解し、よりよい判断を行えるよう支援します。

SakuraOps について 採用情報

11 / CONTACT

SakuraOps を、
あなたの運用スタックに。

クラウド、コンテナ、アプリケーションの状況を、チーム全体で把握できる形に整えましょう。

デモをリクエスト お問い合わせ 導入や連携についてのご相談を受け付けています。